USB ConsoleはCypressが提供するEZ-USBシリーズ対応のブート書込みツールです。
EZ-USBシリーズのCPUはプログラムが見つからないときデフォルトのモニタで起動します。
そのブートモニタとパソコン用の書込ツールを使ってCPU内蔵RAMや外付けのEEPROMにプログラムを書き込むことができるようになっています。
Cypress USB Consoleの入手先はこちら
http://www.cypress.com/products/?gid=9&fid=14&GoGatewayCategoryID=All&
CPUボードとパソコンをUSBケーブルで接続し、
EEPROMとCPUを接続するジャンパを外してボード上のリセットボタンを押してリセットします。

パソコン上でCypress USB Consoleを起動します、
以下 工事中